2006年12月25日

ご挨拶としての更新

 クリスマスおめでとうございます。
 あなたの傍に祝福がありますよう。

 で、すこし残念なお知らせです。
 当方、つい先程まで「年賀状」という文化の存在すら忘れていました。
 現時点で抱えている課題の量などから推測して、今年中に私が投函する年賀状は果たしてこの世界に存在し得るものなのかどうか、極めて厳しい情勢と言わざるをえません。

 しかしながらその事実は決してあなたに対する好意の不足を物語るものではないということを強く主張しておきたい所存です。
 お祝いと言い訳まで。

 良いお年を。
posted by にくす at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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